巻き爪が痛いのに、皮膚科で大したことないと言われてしまった | 恩多整体院 (東村山市)

巻き爪が痛いのに、皮膚科で大したことないと言われてしまった

足が痛いイメージ


こんにちは。
東村山市 恩多整体院代表の小畠です。
今日は、”先日巻き爪で来院した方のお話” をしたいと思います。


先日いらしたお客様、辛そうな歩き方で来院されました。
来院前に皮膚科を受診しましたが、”巻き爪の状態は大したことない” と言われたようです。
当院に来た時にも、
病院で大したことないって言われたんですが痛いんです…。と言っていました。


皮膚の発赤、腫れ、化膿の痕、、、それらの情報から痛い事は察しがつきます。
正面から爪を見ると、医師の言う通りそれほど巻いていません…。
でも痛い…!!
実は、こういう状態の方が結構多いんです。


なぜ、一見巻いていないのに痛み・発赤・腫脹が起こるのでしょうか?

それは、爪が皮膚に埋まっているためです。
爪が皮膚に埋まっている状態の事を、陥入爪といいます。
ちなみに陥入爪は巻き爪とは区別をして考えます。


施術前に、テープで皮膚を下に引っ張ってみると、爪の端っこが見えました。
この方の場合は完全な陥入爪ではなく、巻き爪と陥入爪のミックスだったようです。
その刺さった爪の端を矯正したところ、施術前よりもかなり楽になったようで、喜んでお帰りになられました。


もし皮膚科で、大したことないと言われても諦めないでください。
外見上は巻いていなくても、爪が皮膚に埋もれてしまっていることがあります。
それを矯正すれば、かなり楽になりますのでお困りの方はぜひご相談下さいませ。


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